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細江英公追悼写真展「写真への愛と尊敬」
場所
写大ギャラリー
住所
〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7 東京工芸大学5号館2階
URL
https://www.shadai.t-kougei.ac.jp/
開催日
2025年4月7日(月)〜6月7日(土)
時間
時間:10:00~19:00
休館:木曜・日曜・祝日
入場料
無料
TEL
03-5371-2694
内容紹介
本同窓会顧問で東京工芸大学名誉教授の細江英公先生は2024年9月16日に逝去されました。享年91歳でした。
細江先生は日本を代表する写真家の一人として世界的に活躍されるとともに、本同窓会の副会長を長年に渡り務められ、会の運営にご尽力頂きました。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
異界訪問譚 もうひとつの世界をみる作家たち
上田風子 上路市剛 草井裕子
場所
Gallery MUMON
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座 4-13-3
URL
https://mumon.artcafe.co.jp
開催日
2025年3月12日(水)-3月29日(土)
時間
11:00-19:00日・月休
入場料
TEL
l 03-6226-2555
内容紹介
昨年、静岡県 沼津市庄司美術館(モンミュゼ沼津)で開催された「異界訪問譚~もうひとつの世界をみる作家たち~」の小さな東京巡回展となります。
展覧会のタイトルには、アートを通して日常とは異なる世界への扉を開いて欲しいという願いが込められています。
出展作家は上田風子、上路市剛、草井裕子の3名。
上田風子氏は、少女が体験する現実と幻想の入り混じる白昼夢のような情景を独特な色使い、配色で描きます。イメージの氾濫に翻弄され、どこにもない場所へ接近できる喜びがあると、私的な感情で描かれる作品は、反面、物質・情報が飽和した近、現代に生きる同時代の人々にその現実の鏡として共感を生み出します。
上路市剛氏は、彫刻や絵画などの過去の名作をモティーフにして、そこに込められた美意識を抽出し、リアリズム彫刻へと創り変えます。過去の名作を翻訳するこのシミュレーションを通して、人物表現に隠された作者の秘めたる意図や拘りを暴き出し、そこに存在する普遍的な「美」の探求を通して、モティーフ、その作者、それを鑑賞する観衆それぞれとの交流を試みます。
草井裕子氏は、細く細くとがらせた色鉛筆の先端を使用し細密な描写で描く抽象画を、無作為に選んだ大小様々な紙に切々と刻むことで日常の詩を紡いでます。使っている素材も描いてる線もシンプルながら無限の広がりを持つ静謐な作品は、普段忘れている心の奥の声を呼び起こします。
この機会にぜひ是非ご高覧ください。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
東京工芸大学芸術学部写真学科 肖像写真研究室作品展2025
場所
ポートレートギャラリー
住所
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7-12 日本写真会館5階
URL
https://sha-bunkyo.or.jp/gallery/
開催日
2025年3月6日(木)~3月12日(水)
時間
平日10:00~18:00
土日祝11:00~18:00(最終日は15:00まで)
入場料
無料
TEL
03-3351-3002
内容紹介
東京工芸大学芸術学部写真学科 肖像写真研究室の写真展です。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
岡田望写真展「僕は鯨になった。」
場所
72Gallery
住所
東京都中央区京橋3-6-6 1階
URL
https://tip.or.jp/
開催日
2025年3月5日(水)〜3月16日(日)
時間
12:00-19:00 ※月火は休廊
入場料
無料
TEL
03-5524-6994
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
2025フォックス・タルボット賞受賞写真展
場所
東京工芸大学 写大ギャラリー
住所
〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7 5号館 2F
地下鉄丸ノ内線/大江戸線 中野坂上駅下車 1番出口・徒歩7分
URL
https://www.shadai.t-kougei.ac.jp/next.html
開催日
2025年2月25日(火) ~ 2025年3月22日(土) 木曜・日曜・祝日休館
時間
10:00〜19:00
入場料
無料
TEL
TEL 03-3372-1321 (代)
内容紹介
フォックス・タルボット賞は、写真表現に情熱を傾ける若い作家の登竜門としての役割と共に、国際的視野をもった写真家の育成を促進する目的により、1979 年東京工芸大学短期大学部に設けられ、今回で第46回を迎えることになりました。
本賞は、ネガ・ポジ・プロセスの発明者で近代写真術の父、ウィリアム・ヘンリー・フォックス・タルボット氏(英・William Henry Fox Talbot 1800~1877)の偉業をたたえ、イギリスのフォックス・タルボット美術館のご協力を頂き、氏の名前を冠した賞となっております。応募の対象は本学学生および卒業後10年までの若い卒業生とし、本賞受賞作品は写大ギャラリー・コレクションとして永久保存されます。
本年度のフォックス・タルボット賞は、5人の審査委員− 立木義浩、中谷吉隆、小林紀晴、梁丞佑、本城直季−の先生方による厳正なる審査により受賞作品を決定いたします。
写真家を志す、若い才能の表現をご高覧いただけたらと存じます。
展示作品
モノクロ/カラー写真作品
主催
東京工芸大学 芸術学部
表彰式
2025年3月15日(土) 11時 開式
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
飯島幸永作品展「消えた海 1973年~1976年」―千葉県内房海岸・京葉臨海コンビナート開発 その光と影―
東京工芸大学芸術学部開設30周年記念企画「COLORFUL PHOTOLYMPIC」
場所
富士フィルムワンダーフォトショップ
住所
東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山1F
URL
開催日
2025年2月7日(金)~2月19日(水)
時間
13日(木)は17時、最終日は16時まで
入場料
入場無料
TEL
03-6427-9703
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
写真専攻大学・専門学校選抜作品展
New Generation Photography 2025
場所
ニコンプラザ東京THE GALLERY/ニコンプラザ大阪THE GALLERY
住所
ニコンプラザ東京THE GALLERY
東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階
ニコンプラザ大阪THE GALLERY
大阪市中央区博労町3-5-1 御堂筋グランタワー17階
URL
https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/thegallery/
開催日
ニコンプラザ東京THE GALLERY 2025年2月12日(水)〜2月24日(月) ニコンプラザ大阪THE GALLERY 2025年3月6日(木)〜3月19日(水)
時間
10:30-18:30(日曜休館/最終日は15:00まで)
入場料
無料
TEL
0570-02-8080
内容紹介
東京工芸大学を代表して、写真学科3年山浦 靖太郎さんが出品しています。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
東京工芸大学芸術学部卒業・大学院修了制作展2025
場所
東京工芸大学中野キャンパス
住所
〒164-8678 中野区本町2-9‐5
URL
https://www.t-kougei.ac.jp/
開催日
2025年2月14日(金)~2024年2月16日(日)
時間
・2月14日(金)13:00~18:00
・2月15日(土)10:00~18:00
・2月16日(日)10:00~15:00
入場料
入場無料
TEL
03-3372-1321(代)
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
金森玲奈企画チャリティー写真展「イヌネコLovers vol.8」
場所
Maison PHOTOGRAPHICA
住所
東京都世田谷区祖師谷3-32-12 1F
URL
開催日
2024年11月21日(木)~2024年12月1日(日)
時間
月火水休廊12:00~18:00(最終日17時まで)
入場料
入場無料
TEL
内容紹介
78期同窓生 金森玲奈さん企画のチャリティー写真展です。
【展示概要】
本展は世界的な新型コロナの流行が始まった2020年から、犬猫の保護活動団体応援を目的としてスタートした公募展です。家族として暮らす犬や猫、ご近所の顔なじみの子など、ご自身と縁のある犬や猫との思い出の一枚とその写真にまつわるエピソードを展示し、動物が私たち人間に与えてくれるしあわせな気持ちを共有しつつ、今もどこかで家族となる人たちとの出会いを待つ犬や猫たちの存在に思いを馳せてもらえたら幸いです。
また会場では犬猫をモチーフとした雑貨を販売し、写真展参加費と物販売り上げの一部を犬猫の保護活動団体に寄付します。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
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